ひらがなあつめ

説明・活用ポイント

マウス(ジョイスティック)操作・スイッチ・視線操作等によるキーボード(50音表)からのひらがな選択においては、各ひらがなの位置・該当する行(グループ)についての気づきや理解を深めていくことが大切なこととなる。
今回のPowerPointファイルに自身が最も操作しやすい方法で関わることによって、上記のそれらの要素に対して有効に作用すると考えられる。

その他の利用シーン(展開例)

一つひとつのひらがなについての該当行(グループ)についての理解がはっきりしてきたところに、同ページに異なる行(グループ)のひらがなを配置することで、弁別選択的な活動を用意することができる。
1人ひとりの理解が深まった段階で、集団活動としての「ひらがなあつめ」の活動を共同的な場面や競争的な場面として設定できる。

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