Onenote Class Notebookのコラボレーションスペースを活用した学習

説明・活用ポイント

生徒の意見を見える化するためにコラボレーションスペースを活用した。作業する際に「元に戻す」「Ctrl+z」のボタンは押してはいけないという確認が必要。また、打ち間違いも想定に入れ、自分のページで作成したものをコラボレーションスペースに貼り付けするようにした。まとめの際にテキストボックスを移動させる係を1名にすることでクラッシュすることなくできた。

その他の利用シーン(展開例)

【 外部リンク 】StuDX Style 2-④ 自分だけのスライドと共有するスライドの使い分け

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