マインクラフトプログラミングでゲームを作ろう(TNTパニック)

説明・活用ポイント

高校生の場合、いままで学んできた数学の知識を最大限応用してマインクラフトのMakeCodeを使ってゲームをつくることができることを理解させる。

その他の利用シーン(展開例)

数学の空間図形・関数・文字式の単元のいづれかで、これらの知識を使って生徒でもゲームを作ることができることを理解させる。空間認識を養うために、ブロックを積み上げて立体を作る。ブロックを積み上げるためには座標の概念が必要である。ゲームを作るときに、数学の知識・考え方が必要であるということを理解させる。ゲームを完成させるには、プログラムに論理的ミスも許されない。論理的な思考力も同時に養う。

説明動画
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参考サイト(マインクラフト授業実践報告)
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