古典におけるOneNoteを活用したノートづくり

説明・活用ポイント

「徒然草」ー丹波に出雲といふ所あり において上人の人物像を心情曲線を用いて考えた。OneNoteを用いて、振り返りのしやすいノート作成を目標とした。板書を写すだけでなく、自分で調べた画像を挿入したり、色分けを工夫することができる。また、生徒と教師がノートを共有し、お互いに書きこむことができるため、注目させたい箇所に線を引いたり、ノートテイクの確認が容易になる。

その他の利用シーン(展開例)

古典だけでなく、小説文にも応用が可能である。また、コラボレーションスペースを使用すれば、クラスメイト同士の比較も容易にできる。

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