AI(Reading Progress)を活用した音読の授業(英語)No2

説明・活用ポイント

英語の授業では、自分の思考をスピーチで表現し、相手にどのように伝わるかの表現力を、客観的に振り返る機会が少ない。そこで、Teamsの音読テスト(Reading Progress)の機能を活用し、英語でスピーチする自分の姿を録画し、発音だけでなく、表情や表現力のセルフチェックの確認ができると良いと考えた。

その他の利用シーン(展開例)

国語の音読テストにも活用できる。

【 外部リンク 】StuDX Style 1-⑰ スピーチ練習に音声認識

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