AI(翻訳アプリとOneNote)を活用した音読の授業(英語)No1

説明・活用ポイント

パソコンの音声入力の機能を生かし、英語で音声入力した文が、正しい英語文書で表記できているかどうか確かめる体験をします。パソコンに向かって話すという模擬体験をすることで、人前で話して失敗することを心配する児童へのプレッシャーを軽減することができると考えました。

その他の利用シーン(展開例)

OneNoteは、紙面上でクリックした場所のどこにでも、文字・絵・写真・音声・動画が貼り付けることができます。特に、お絵描きができ、さらに描いた文字をテキスト化できるので、国語の授業でも活用できます。

【 外部リンク 】StuDX Style 1-⑰ スピーチ練習に音声認識

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