マクロで並び替えもできる ひらがなフラッシュカード

説明・活用ポイント

ひらがなを子どもたちに習得させたい思いに答えます。
ひらがな 50 音( 実質 46 文字・拗音・濁音・半濁音など、細かく分けて作りました )

小学校1年生の国語。ひらがなの読み書きは大切なところです。13 回目の 1 年生担任。5 年ぶりの 1 年生担任。これまでは、紙でフラッシュカードを作っては、劣化して作り直す・・・。
移動のたびに捨てるか置いてくるか・・・そんな時代を過ごしてきました。
素晴らしい MIEE Fellow の M 先生の「 デジタルでできることは、デジタルで 」の言葉通り、ひらがなのフラッシュカードをデジタルで作成しました。
マクロのないカードと、マクロでランダムに並び替えられるものを作りました。

活用場面は、ひらがなを習得した後に「 ひらがな 46 シリーズ 」を、濁音を習得した後には、「 濁音シリーズ 」を、拗音を取得した後は「 拗音シリーズ 」を授業の初めや隙間時間に使っています。こんなカードがあったらいいなを形にしました。
マクロも簡単なものなので、スライドの数に合わせてマクロの中で一番大きな数字をスライドの枚数に書き換えるだけでカスタマイズできます。ぜひ、ご活用ください。

その他の利用シーン(展開例)

使い方説明
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ひらがな-順番通りテンプレート
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ひらがな-ランダムテンプレート
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