Forms を使ってピアカウンセリング

説明・活用ポイント

中高生のことを最もよく理解しているのは、中高生。中学生なら中学生、高校生なら高校生の悩みがある。仲間同士で解決し合いながら、成長して欲しい。
実際、中高の教育現場において私たち「 先生 」より、「 先輩 」や「 仲間 」から何かしらの問題に対して、回答を得る方が、子どもたちは、しっくり来たり、心にストンと落ちることが多々ある。
そんな部分に着目して、Forms を使ったピアカウンセリングを実施している。
ICT を使うと、より機密性が守れ、名前も隠すことができるので、効果的と感じている。
ここではどのように活動を進めていったかをメインに紹介しています。

その他の利用シーン(展開例)

人前ではいえないが、みんなの意見を聞いてみたい。
そんな時にも同様の形が使える。

カテゴリー