たしざんフラッシュカード( くりあがりあり・なし・ぜんぶ )

説明・活用ポイント

1年生で習うたしざんのフラッシュカードを以前投稿した九九同様に作成しました。マクロを使っているので、ランダムカードは、並べ替えることもできます。くりあがりあり・なし・ぜんぶと盛りだくさんなので、ダウンロードして、1年生に限らずお使いいただけます。

その他の利用シーン(展開例)

以前は手書きで作ったものを使っていましたが、九九のフラッシュカードを昨年度作ったので、それを手直しし、たしざんのフラッシュカードを作成しました。くりあがりあり・なし・ぜんぶを九九と同じように、上から、下から、ランダムと分けて作成しました。どの学年でも、復習として使えます。

わたしは計算相撲というのをやっています。ペア、もしくは二つのチーム、グループ対抗で対戦させます。このフラッシュカードを見て、すぐ答えが言えたら勝ち。でも、計算が苦手な子もいるので、勝ち負けにこだわることなく、また、チーム戦の良さを取り入れてみんなで助け合えるようなルールを決めて活用しました。Teams の課題で送って計算カードのように活用することもできます。

ランダムフラッシュカードの使い方
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フラッシュカード格納フォルダ
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