小学校 算数 「 時こくと時間 」

説明・活用ポイント

・デジタル時計を、アナログ時計、時刻の数直線と合わせて利用することで、時刻と時間の理解を促します。

デジタル時計を1時間、10分、1分単位で進めたり、戻したりできます。
12時間表示( 午前、午後、正午 )表示、24時間表示を分けて表示できます。
12時間表示( 午前、午後、正午 )表示、24時間表示を並べて表示できます。
日常に利用している時計は進むだけです。1時間、10分、1分単位で進めるしか操作できないものもあります。
現在時刻を表示できます。

その他の利用シーン(展開例)

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