詳しい素材内容

たくさんの意味がある漢字

作成者
山田 正和 ( 中標津町立中標津東小学校 )
使用アプリケーション
PowerPoint
カテゴリー
コミュニケーションで選ぶ, シーンで選ぶ, 使いたいアプリケーションで選ぶ, 学校種別・学年で選ぶ, 学校種別・科目で選ぶ, 目的で選ぶ, PowerPoint, オンライン授業, 使えるテンプレート, 先生と児童/生徒, 小学校, 小学校, 授業, 教材づくり, 国語, 小学4年生, 小学5年生, 小学6年生
登録日
2022年8月3日

説明・活用ポイント

国語教科書の「2つの意味がある漢字」に関わって作ったデジタルワークシートです。
児童の顔写真を児童自身に操作させることで、5択問題に答えさせていきます。
自分が正解だと思った「 色 」の方へ、自分の顔写真を動かしていきます。
Teams 等を通して共同編集させれば、対面授業でも、オンライン学習でも、どちらでも利用できます。
4年生の特別支援学級で、楽しく取り組むことができました。

その他の利用シーン(展開例)

< 事前準備 >
・テンプレートでは既成イラストを使っていますが、児童の顔写真に差し替えた方が盛り上がります。
・学級児童5人ごとに1ファイルずつ用意した方が、安定して操作できます。
・Teams でファイルを共有させます。
・授業の導入で必要な発問指示は、PowerPoint の「ノート」に書いてあります。

< 展開例 >
・大型テレビやプロジェクターで画面を大写しにします。
・スライドを1枚ずつ見せながら、「 ノート 」に書いてある指示・発問を出して行きます。
・最初の1問をやれば、ほとんどの児童がやり方を理解すると思います。
・そのまま最後まで、1問ずつ一斉指導しても良いです。
・最初の1問だけ一斉指導で、あとはグループごとに自由に進めさせても良いです。