詳しい素材内容

身近な事柄について、データを活用して考えを伝える授業

作成者
黒須 直之 ( さいたま市立日進小学校 )
使用アプリケーション
PowerPoint
カテゴリー
コミュニケーションで選ぶ, シーンで選ぶ, 使いたいアプリケーションで選ぶ, 学校種別・学年で選ぶ, 学校種別・科目で選ぶ, 目的で選ぶ, PowerPoint, オンライン授業, 中学校, 中学校, 使えるテンプレート, 先生と児童/生徒, 小学校, 小学校, 授業, 教材づくり, 中学1年生, 中学2年生, 中学3年生, 小学4年生, 小学5年生, 小学6年生, 数学, 算数
登録日
2022年4月6日

説明・活用ポイント

今回紹介する実践は、「子どもの身近な事柄について、データを活用して考えを述べる」ということを経験してもらうために行ったものです。※第6学年の算数科の実践になりますが、他学年、他教科にも応用可能な実践です。
子どもたちは、経験ベースで物事を考えたり、話したりすることが多いです。それは、とても素敵なことだと思います。ですが、それに加えて、データを根拠に考えを述べることができるようになったら、更に子どもたちは意見を伝え合うことがもっと楽しくなるのではないでしょうか。
実際に、繰り返しデータを根拠にして話し合う機会を設けてみると意見の伝え合いの様子がどんどん変わっていきました。また、友達と協働しながら、資料を作ったり、意見をまとめたりすることで、学級の活気も出てきます。ぜひ、本実践をアレンジして試してみてください。

その他の利用シーン(展開例)

・社会科の授業での発表
・国語のディスカッション
・総合学習など、調べ学習の発表

【 外部リンク 】StuDX Style 3-⑧いろいろな意見を出し合って互いの考えを深めたり広めたりしよう
【 外部リンク 】StuDX Style 2-④自分だけのスライドと共有するスライドの使い分け
【 外部リンク 】StuDX Style 3-③アウトプットを共有して互いのよさを発見
【 外部リンク 】StuDX Style 3-⑤チャット機能で情報共有
【 外部リンク 】StuDX Style 3-⑥共同編集で学習のまとめを作成
【 外部リンク 】StuDX Style 3-⑪作成スライドを分担した後で協働的に解決

説明資料
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指導案
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