健康観察の電子化・自動振り分け

説明・活用ポイント

休校になると、再開の判断基準は子どもたちの健康状態です。
一人一台のタブレット端末で入力してもらうことで健康観察が可能になります。
特に、大規模校など児童・生徒の人数が多い学校になればなるほどその把握が電話だと時間がとてもかかる。
公立では電話回線も少なく、常に電話待ち・・・。
その状況を少しでも打破するべくこの健康観察の電子化・自動化を考えました。
クラス数が多くても、クラスごとへ振り分けも可能です♪

その他の利用シーン(展開例)

休校中だけでなく、通常時でも紙に印刷することなく健康観察が行えます。
【 外部リンク 】StuDX Style 2-② 「朝ノート」で健康観察

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